猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示する書体

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今年の夏休みは、山の上ホテルに1泊2日の旅。
仕事で東京を離れることができぬゆえ。

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あらゆる書体の雰囲気がよいなと思いました。

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イラストもかわいい。

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素敵だ。

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枕元に、おみず。

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素敵だ。

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美味しいものをたべた2日間。
いただいたものの写真もまたアップするかもです。

この記事のみを表示する飯田橋にて

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8月も終わりですな。
この夏は一度も屋外でビアーを飲んでいないな、そういえば。
ということを写真右手にちらりと見えるカナルカフェを眺めながら思いました。

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ホーム移設の工事が始まった飯田橋駅西口。
こちらの記事によると【東京五輪に照準】ということらしい。

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この駅舎、とても好きだったから寂しいな。
東京で暮らすようになって、自分の拠点となった初めての駅。
改札とホームを結ぶ長い通路、自分も歩いたし、人とも歩いたし、誰かを見送ったり、迎えにきたり、待ち合わせしたり。
いい思い出も、思い出したくないことも、ものすごくたくさんある。
場所というものがなくなると、その思い出の質みたいなものが変わっていくような気がしてしまう。

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確かにホームと電車のドアの間が開き過ぎていて危ない部分もあったけれども、残念だす。

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仮設駅舎。神楽坂方面から利用するのはちょっとばかし不便になりますな。

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同じく飯田橋のくらら劇場は閉館して早3ヵ月になりますが、入館したことは一度もありませんでしたが、わたしが上京してきたときにはすでにあって、以来ずっとあって当たり前の存在のひとつだったので、やっぱり寂しいものがあります。
自分は利用しないけれど、文化として残ってほしいとか思うのは勝手なんだろな。

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いろいろどんどん変わっていくのですな……


この記事のみを表示する馬場のいわき

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久しぶりに、高田馬場にある居酒屋『いわき』へ。

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いわき七浜の風景を歌った、美空ひばりさんの名曲『みだれ髪』の歌詞入りタオルが飾られていますよ。
(塩屋埼にある『みだれ髪』歌碑についてはこちらをご参考までー)

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お通し3点盛り。

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ポテトサラダ。芋がふわふわ。かなり好み。

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青ネギ入り玉子焼き。しょっぱいのと甘いの、どちらか選べます。甘いほうをオーダー。

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時々思い出して夢にみていたシュウマイ。これほんと絶品。

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お刺身盛り合わせ。
ふたりだったのですが、薬味もちゃんと2人分ずつ盛ってくれているのが素敵です
(ポテサラとかもそうなんですよねー)。

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塩ウニとかまぼこ。のりの上に塩ウニをのせて巻いていただきます。
白いご飯がほしくなるおいしさ。

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餃子もうまし。

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鮭入りコロッケもうまし。

……なんだかとてもふたりでオーダーしている量とは思えぬうえに、ほぼわたしがひとりで食べていたという怖ろしい事実があるのですが……

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〆に稲庭うどんまでいってしまった!

しかしほんとにこのお店、何を食べても間違いないおいしさ。堪能しました。

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窓の外には、走り行く山手線。

この記事のみを表示する江戸川公園

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満開の週末

この記事のみを表示する浜松町

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久しぶりの街とか、再会とか。

この記事のみを表示する師走の街にて

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サンタなコボちゃん

この記事のみを表示する東大散歩

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紅葉が美しい東京大学構内。

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正門近くにはこんな大きなイチョウの木が。

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ちょっとどう撮ったらいいかわからないくらいに大きい。

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三四郎池のまわりはものすごく鮮やか。

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この建物は法文1号館かな?
東大に行くと歴史ある建造物の数々にいつも見惚れてしまう。

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大学生協の建物も素敵。
そして東大グッズを見てみようと中に入りましたら、なんと!

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福島県は浪江町のお米を販売しているではありませんか。
散歩中につきたくさんは持てないので、1kgだけ購入。
食べるのが楽しみ~。

さらに構内を歩いていると、福島県ゆかりの方の銅像が!

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山川健次郎さん。

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いままで存じ上げませんでしたが、少年時代に白虎隊士を経験されたとは。
社会を導く人という意味で「星座の人」と呼ばれたというのもすごいなあ。
……はっ、八重の桜ー

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マンホールのふたまでオリジナルというのもすごいな東大。

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先月はこちらの公開講座を受講して、とても充実した時間を過ごせた(仕事が入りすべての講義を聴くことはできなかったのだけど……)。
いずれhttp://todai.tv/で公開されるようなので、それも楽しみ。

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街路樹はまだまだゆっくり色づいている感じ。そんな今年の12月上旬。

この記事のみを表示する南千住で昼呑みを

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その存在を知ってから、ずーっと行きたい行きたいと思っていた、南千住の居酒屋『丸千葉』。
ついに行くことができました~! 
↑開店時間の14時前から店の前をそわそわとうろつくワタクシ。我ながらアヤシイ。
そして14時になるやいなや、お客さんが続々とやってきたのにも驚きやした。
さすがの人気店!

以下、いただいたものメモ。

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刺身3点盛り。しめ鯖うまし!

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牡蠣酢。先にオーダーしていた隣の人のが美味しそうで、あからさまに真似して注文。

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白子ポン酢。白子が温かいのが意外だったけど、とろりんとしておいしかった。

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ポテサラ。「マカロニも入れますか?」と聞かれ、もちろんイエっス!と即答。

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里芋と鶏肉の煮物。里芋にも鶏肉にも味がしみしみ。

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フライ盛り合わせ。サクッサク!
ビールに合うよ~、ってなわけで、ずっとビールを飲んでましたが、

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またもや隣の人の真似をして、にごり酒もオーダー。

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なみなみ、盛りこぼしー。

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〆は豚汁。
あー胃袋がもっといっぱいあったらなあ、とついいやしく思ってしまうくらい、ほかにも魅惑のメニューが盛りだくさん(チャーハンとか焼きそばとかも、絶対おいしそーなんだけどっ)。

常連さん率がかなり高そうでしたが、初めてでも終始気分よく、くつろいで楽しく飲めました。
口コミなどにもよく書かれているとおり、大将の接客がほんと素晴らしい。
人に気を遣わせないようさりげなく、行き届いた気遣いができるお方という印象。
帰り際に「またきてねー」と言ってくれる笑顔のなんとあたたかいことよ。
また行きまーす♪

この記事のみを表示する初めての南千住

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南千住・泪橋交差点。
ここからスカイツリーの方向に少し歩いて訪れましたのは、

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憧れの喫茶店、

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カフェ・バッハ!

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初めてなのでオリジナルブレンドを注文すべきかとも思いましたが、他では見かけたことのない「カフェ・シュヴァルツァー」に興味が湧いてオーダー。
イタリアンブレンドの粉を通常の3倍分使い、1滴1滴じっくりドリップしたブラックコーヒー。
(抽出しているところをカウンター席で見させてもらいましたが、見事な職人技!)
とても濃厚なので、プレーンソーダで口の中をさっぱりさせながらいただきます。

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砂糖&ミルク代わりのフィナンシェ付き。

スタッフの方々もザ・プロフェッショナルという感じで、評判どおりのほんとに素敵なお店。
また行こう。
(行くまではなんとなく遠いイメージだったのだけれど、一度行くとたちまち近くなるものだね心理的に)

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バッハさんを出てふらふら散歩。↑この喫茶店も素敵っぽい。

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知らなかったけど、今や外国人バックパッカーが集まる安宿街としても有名なのですね。
確かにこの宿泊料金は魅力だよねえ(旅行者目線)。

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とある安宿の注意書き。一文字分惜しい~けど、十分伝わりやす。

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初めての吉原大門。だいもんってつい読んじゃうけど、おおもんなんだね。

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有形文化財に登録されているらしい建物が目を引く『土手の伊勢屋』さんは、改装のためしばらく休業だそう。
再開したら行ってみたいな。天丼。

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「よお!あんたを待ってたぜ」と矢吹ジョー氏が迎えてくれる、いろは会商店街。
後から調べたところによると、この辺りに立つんだ像(ジョー)があったようなのだけれども完全に見逃してしまった!

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そしてこの商店街のパン屋さんで、ジョーのグローブパンなるものも売っていたのかー!

いやはや、いろいろと下調べ不足だったなあ。
でもま、また次に行く楽しみができたということなり。

この記事のみを表示する秋散歩⑥護国寺

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美しい季節だな。しみじみ。