猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するそのホテルについて語るときに私の語ること

BALI―タンジュンサリ



大胆不敵にも村上春樹氏の最新刊のタイトル(この本、とてもよかった!)を
もじったタイトルをつけてしまいましたが、
今日は大好きなホテルについての思い出話を長々と書きます。
超個人的でなおかつウェッティなので読んで下さる方にとっては
ちとキモい内容かも…とも思いましたが、そのままいってしまいます。
あしからず。

その長年憧れ続けてきたホテルに初めて滞在した時、
ここには自分の好きなバリがある、と思った。
バリの歴史や文化、芸術や信仰、そういうものが
ひとつの洗練された形となって凝縮されているなと。
期待していた以上に、滞在してみて好きになった。
と同時に、自分がこの空間になじまない…というか
ずばり浮いている客だという自覚もすぐに生まれた。
ホテルのスタッフはもちろん「キミは場違いだ」などというような
プレッシャーをかけてくるはずはなく、くつろがせてくれるのだけど、
他のゲストを見れば自ずとわかるものがある。
リゾートを味わい尽くすこと。それを誰の目を気にするでもなく、
かといって誰にも不快な印象を与えることなく、自分自身のスタイルで
心から楽しんでいる、エレガントなゲストばかりだった。
きっと自分にも、例えば十分な予算があればどこにでも泊まれるのかもしれないけれど、
そこにふさわしい客になれるかどうかはまったく別の話なのだということを
初めて身をもって知ったホテルでもあった。

そんなこんなで大好きな空間に身を置きながらも、
微妙な居心地の悪さは初めての滞在中、ずっとあった。
幸せを感じる一方で、ぬぐいきれない自分自身に対するネガティブな感情。

そうしていまいち物慣れないまま、チェックアウトの日がきた。
チェックアウトの手続きの前に何かの用事があって、
私はレセプションのスタッフの方とホテルの敷地を少しふたりで歩いた。
穏やかで品のあるその方のことは初めてお会いした時から好きだった。
でも「私なんかが泊まったりしてすみません」という感情がどうしても
もたげてきて、心を開いて話すことはなかなかできずにいた。
何となく緊張して、少し黙り込んだまま歩いていると、
その方がふとさりげなく私に呼びかけてきた。「グヌンさん」(実際にはファーストネームを)
「このホテルはあなたの第二の家なのだから、
またいつでも安心して、好きな時に帰ってきてくださいね」
とってもやさしく微笑みながら、そう言ってくれた。

そのような言葉をかけてもらえるとは夢にも思っていなかったので
心底びっくりした。泣きそうになった。
もしかすると私の心のこわばりや卑屈さを察して、そう言ってくれたのかもしれない。
とってもうれしかったけれど、こちらとしてはさすがに「第二の家」とは
おこがましすぎて思うことはできない。
帰国してからはそう言ってもらったことさえもずっと忘れていた。

翌年になるとやっぱりまたそのホテルへの思いが募り、再び滞在することにした。
チェックインの時、そのレセプションのスタッフの方は
私の顔を見るなりにこにこしながらすぐにそばにきてくれた。
そして両手で私の手を包み込みながら、言ってくれた。
「おかえりなさい。あなたの第二の家に」

すっかり忘れていた、「第二の家」という言葉をかけてもらっていたことを。
でもこの方は覚えていてくれたんだなぁ。
本当に心からそう、あの時も言ってくれていたんだなぁ。
包み込む手の温かなやわらかさと同じように、
心もそっとやわらかく包んでくれた。
自分がそこにふさわしいゲストになれたかどうかはまた別だけど、
この時からようやくリラックスして滞在を楽しめるようになった。
そして、第二の家とは今でも思うことはできないけれど
「帰る」という気持ちでリピートできるようにもなった。
それはいつでも変わらず「おかえりなさい」と迎えてくれる、
その方がいてくれたからだった。
タンジュン・サリのPak Agung. アグンさん。




いつのまにかすっごく甘えていて、
何かお願いごとがあるといつもアグンさんに
相談して、いつも何とかしていただいていた。
あまりにも私がアグンさん、アグンさんとばかり
アグンさんがいないところでも言っているので、
友達ドライバーはこっちが頼んでもいないのに、
アグンさんに「グヌンがバパのことをチンタだそうです」
などと小学生みたいなことを言ってくれやがって、
アグンさんを爆笑(失笑?)させてしまったこともあったけど、
それも今となってはあながち冗談ではなかった…とか
自分のことなのに思う。
本当に本当に大好きだった。
去年、消えたこの記事に書いていたのもアグンさんのことで、
この時は「kangen」という単語に会いたいなぁという思いを
託していたけれど、やっぱりこの気持ちは「rindu」だ。
とっても恋しい。
お変わりありませんか? アグンさん。



今年の3月のタンジュン・サリ滞在時にはアグンさんが引退されていたことが
まずショックすぎて、そして新しいスタッフの対応に「あれ?」と思うことも
あったりとかして、なんだかがっかりしちゃっていたんだけど。

しかし最近タイチョのこちらの記事を読んで、
しみじみと温かい気持ちになった。
その記事中にある、「こちらにお見えになる全ての方にとって、
ここはホームですから」というスタッフの言葉。
アグンさんを始め、ベテランスタッフの方々が引退されていっても、
「おかえりなさい」とすべてのゲストを迎えるこのホテルの精神は
変わらないんだなぁと気づかせてもらった。
過去の思い出にとらわれすぎて、もっと大切なことを忘れるところだったなぁと反省。
アグンさんはもうそこにはいないけれど、
残してくれたものはやっぱりたくさんあるんだよね。





ちなみにこちらは99年のプールサイドのパブリックスペース。
(ランチ訪問時に撮影)





前にもアップした写真ですが、こちらが現在の様子。
タイチョの同記事
ベッティーナさんのこちらの記事の写真がよりわかりやすくてきれいです。

ごくごくさりげない形で、絶えず何かしら新しく変化している。
一方で、古き良きものも大切に大切に守られている。
それらを生み出し、作り上げ、ずっと守り続けてきた人たちの息遣いとともに。

また早く"帰りたい"ずら。
そしていつか本当に第二の家と思えるような日がくればいいなと思うずら。

私の過去の拙記事をたくさんリンクしてくれて、
そしてご自身の記事でやっぱりここは素敵なホテルだと
改めて気づかせてくれたタイチョに、感謝をこめて。

コメントの投稿

secret

No titleNo title

うーん、いいお話ですわ。
なんか私も読んでて胸が熱くなりジーンとしちゃいましたー。
私がここの見学に行った時に案内してくださったのも、偶然ながらアグンさんだったし。。。その時も終始温かい笑顔で接してくれて、“ああ、なんてやさしそうな方なんだろ!”ってほんのちょっとの時間で思ったのでした。私もできることなら彼がここで働いてるときにお泊りしてみたかったな~と思うけど、でも彼がいなくてもgunungさんがいうように、このホテルに受け継がれてることも沢山あると思うので、是非来年あたりに滞在してみようと思ってます。また色々アドバイスくださいね!

No titleNo title

うえ~ん。昼間っから号泣中。多分、ウ子も号泣中のはず・・・・
ほんとにね、改めて やまさまのそしてここを愛する人達の大事な場所に
ご一緒させてもらうことができる喜びを心から感謝するっす。
実はやまさまが最初に感じた気持ち(場にそぐわない感?)、それが今まで
私も心にひっかかってたんだよね。
私はまだ中身が伴ってないから泊まるのはまだ先だろうなっていうか。
そういう敷居の高さがあったの。でも、訪問したら全然そんなことなかった。
もちろんまだ私はこのホテルに似合うお客さんではないんだけど
これから私自身がホテルに育ててもらうっていう手もあるよね(笑) な~んて。
アグンさん、私も会いたかったなぁ。でも働いていらっしゃる頃に会ってたら
やまさんと恋のライヴァル(爆)になっちゃってた可能性ありありなので
やっぱ私は、ベテランさん達が引退されてからの新世代タンジュンサリ
から関わっていくご縁だったんでしょうね。でもそれでもとても楽しみです
やまさん、またいろいろここでのお話きかせてね。ほんとに、ありがとう。
(そして、この記事も怒涛のストーカーリンクに付け加えちいました。あは!)

No titleNo title

こんばんは!
こんな風に語ってくれるお客様を持つホテルって、素晴しいですね。
先日、タイチョさんのところにも書いたのですが、今年バリに行ったときに
ブルガリとタンジュン・サリを見学したのですが、もう断然タンジュン・サリのスタッフの方が好きでした。
本当にいいホテルって、やっぱりゲストにプレッシャーを決して与えないと思うんです。
ですが、ブルガリはプレッシャーを与えまくる(笑)ホテルという感じを受けました。
自らゲストに対して線引きしているような。
こちらを読んで、ますますタンジュン・サリに泊まってみたくなりました。
ちょっとタンジュン・サリには引き気味の夫を説得して、いつかはぜひ、
やまさまのおっしゃる素晴しさを味わってみたいと思います。

No titleNo title

初めまして!
そうですか…アグンさんは引退なさったのですか(T_T)
私も最初の渡バリで、タンジュンサリに泊まって以来、バリにもタンジュンサリにもはまってしまいました。
それから早10年以上…初バリの友人と一緒の時には、必ずタンジュンサリに案内し、母も親戚もすっかりファンにしてしまいました。
今年は、休みの日程にタンジュンサリがフルブックで泊まれず(珍しい)…ココに泊まらない渡バリは、何か物足りませんでした。
私も最初に渡バリが決まったときに、ミックが泊まったというだけで、ココに決めました!友人もデヴィッドボウイファンだったので、即決です。
アグンさんにもとってもお世話になりました。
ミックの泊まった部屋を案内してもらったり、拙いイネ語に付き合ってもらったり…。私の中では、アグンさんの笑顔はホテルとセットになってました(笑)。ずっとそこにいてくれるんだと思ってたので、とっても寂しいです。
でも、アグンさんが育てたであろう、他にもたくさんのいいスタッフがいるからこそ、新しい出会いも楽しみですよね。
またココに行くために、がんばって働きます!
長々とすみませんでした。これからも楽しみにしてます♪

No titleNo title

バリバリさん
こんばんは!
アップしてからすぐに読んでくださって、そして温かいコメントも残してくださってありがとうです!
レスが遅くなってしまってすみませんでした。
実はアグンさんのお顔が見たくなって、またバリバリさんの過去記事にこっそり
おじゃましたりしてました(笑)。本当に、ほんのちょっと接しただけでも
やさしさが伝わってくるお方でしたよね…。
でも私もほんと、バリバリさんのタンジュンサリ滞在レポがとっても読みたいのです~。
来年、バリバリさんがご滞在されるのを今から一方的に(笑)楽しみにしてまーす♪

No titleNo title

カギコメさん
こんばんは~!レスが遅くなってごめんなさい。
こんな長文を読んでいただけるだけでもかなりありがたいのに、
そんな言葉まで残していただけて、とってもうれしいです。ありがとう。
そして私も目指すところはまさにそういう感じです~。
あと10年後くらいにはなんとかそうなっていられればなと…。
でも安宿にも料金以外(あるいは以上)の魅力があるので一生泊まり続けたいな
とも思うんですよね(笑)。

No titleNo title

viajeraちゃん
こんばんは!レスが遅くなってごめんねー!
ちょっとこの記事、感傷的に過ぎるかなとは思ったのですが、でもタイチョの記事のおかげで
今、書くことができてよかった…と自分としてはとても思ってしまっているのでありました…。
そうだよ新世代タンジュンサリも楽しみじゃないかーとやっと心から思える
ようになりました。ほんとにありがとう。
自分自身がこのホテルに育ててもらうというのも素敵な考え方ですねー、
というかほんとそういう部分はいっぱいあるものね。
いままでいろいろな旅やお宿を体験されてきたタイチョとウ子さんと
ここでご一緒させてもらえるのは私も本当にうれしゅうてたまりません!
どうぞよろしくお願いしますです~!
あぁそしてまたリンクしてくださったなんて恐れ入りますまくりだけど、
本当にどうもありがとう~~~!!!

No titleNo title

hiyokoさん
こんばんは!レスが遅くなってごめんなさい!
なるほど…さすがのブルガリ様はそういう感じなのですね(笑)。
これは一度訪問してみるのがとても楽しみです(←マゾ?・爆)。
でもほんとスタッフによるプレッシャーはつらいものがありますよね…。
タンジュン・サリから話が変わってしまいますが、バリのアマン3軒でも
そういう意味でのプレッシャーはいっさい感じたことがないんですよね、
常に場にそぐわないビジターの私でも…。いつかは泊まってみたいですわぁ(野望)。
そしてFukunosukeさんはタンジュン・サリに引き気味なのですね(笑)。
人によって好き嫌いがはっきり分かれる宿ということは昔からいわれていたようなので
それもわかるような気も…。
でもhiyokoさんがあの雰囲気がお好きならやっぱりぜひいつか
滞在していただきたいなという押し付けがましい思いも…(笑)。
なんといってもミックもかつてお泊まりになったお宿ですしね(笑)!?

No titleNo title

ハイジさん
はじめまして! ご訪問&コメントありがとうございます♪
わー、ハイジさんは10年以上もリピートされているのですねー!
そしてそのきっかけがミックだったなんて!
誠に一方的ながらものすごーく親近感を抱いてしまいました(笑)。
アグンさんのお話にもとっても共感です。私もずっとそこにいてくれるものだと
思っていたので、3月の滞在時は寂しくてたまりませんでした(泣)。
でもハイジさんが書いてくださったように、これからの新しい出会いも
本当に楽しみなことなんですよね!
私も頑張って働いてまたここへ帰ろう、と思えましたです。
とってもうれしくて元気の出るメッセージをありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします♪

p.s.それにしてもフルブックだったなんてスゴイですね!
ここに泊まらないと何か物足りないというのもすごくわかる気がします~。

No titleNo title

度々すみません!ちょっといい過ぎた感があるので。
ブルガリも、実際にプレッシャーを受けたわけではないんですよ~。
とても紳士的に対応してくれましたし、内緒のお土産までいただいて・・・。
ただ、なんとも言えずこちらがそう感じてしまう「何か」があるんですね。
うまく言えないけれど。。。
それは、現地スタッフのせいではなく、オーナー会社がヨーロッパだからということなのではないかな。
完全なクラス社会が存在する国の人が作ったホテルだから。
ヨーロッパのいわゆる高級なお店へ行った時に感じるものと似ているかも。
でも決してブルガリで嫌な思いをしたことはなかった、ということを付け加えさせてくださいね。
あ、でも、、、見学の結果、泊まりたいー!という気持ちには夫婦共々なりませんでした。(笑)
イタリアンレストランはおいしかったので、また行きたいです。高いですが。
ただ、シェフが今度日本に出来るブルガリのレストランに来てしまうという話をどこかで聞きました。
そうなるとまた味は変わるかもしれませんね。
すみません、長々と。

No titleNo title

hiyokoさん
こんばんは!再度コメントありがとうございます~。
私もつい悪乗りしてしまいましたが、ブルガリについてはhiyokoさんが
書かれているような、話でしか聞いたことはありませんがクラス社会の
国の人々のサービス、というものを何となくイメージしてました。
次回の渡バリでは訪問する予定があるので、ほんといろいろと直に
体験できるのが楽しみです♪
ただ、ほんとプレッシャーを感じるホテルやレストランってたまに
あるんですよね…。それはやっぱり私のクラス感のなさゆえかも
しれませぬが(爆)。自分ももっと磨かないとあかんということですね…。

No titleNo title

文中リンクありがとうです。
gunungさんがどうして、こんなにもタンジュンサリが好きなのか、やっと
今ハッキリと理解しました。そして、3月にベテランスタッフ引退について
なぜあれほど落胆していたのかもようやく判りました。
rinduな一人のスタッフがいたからなのね。
私は次々に新しいホテルに泊まりたがる方なのだけど、ベッティーノは
定宿ということに憧れを持っているようなの。
私もおかえりなさいって言ってもらえるようなホテルが欲しくなっちゃった!
そして、タンジュンサリにもますます泊まりたくなりました。
あーん、今むしょうにバリがrinduです。

No titleNo title

ベッティーナさん
こんばんは~。こちらこそありがとうございました。
そうなんですよん。もちろんほかにも大好きなスタッフの方々がいたのですが、
その方たちもほとんど引退されたりお辞めになっていたりしたのでね…。
やっぱりリンドゥーなアグンさんを始め、会いたいと思っていた人たちに
突然(私にとっては)会えなくなったのはショックでかすぎでした。
でもこれからのタンジュン・サリがベッティーナさんとベッティーノさんに
とっても、帰りたくなるようなホテルのひとつになったら素敵だろうな~とか
思ってしまいますわ。なんだか大きなお世話なことを書いてますが・汗。
私もバリがrinduですぅぅー。

No titleNo title

おはようございます~。
朝ヨガしようと思って、早めに起きたはずが、タイチョの予想&予告どうり
朝から号泣のウ子です。涙☆
素敵過ぎる。
アグンさん~~。涙。・・・って知らない人とは思えない!
アグンさんは今?!企画とか企ててでアグンさんを訪ねてしまいたいくらい。
旅先で大切な人に再会するってありえないようで、実はあり得るので
もしかしたらもしかするよ!!って一人握りこぶしを握り締めつつ。
ご一緒できる時間への期待が高まります。

最後のタイチョへのリスペクトの言葉にもまたホロリ。
ネット発の人間関係って時にとても優しくて素敵ですよね。
身近な人たちが時間とか距離とか越えて、
そいういう暖かい気持ちでいるってとても幸せなことだなぁって思います。
朝っぱらからじんわりと幸福ザンス。
ありがとうございます。
そして、ウ子はイルカフェチでもありますので、よろしくお願いします。

No titleNo title

カギコメさん
こんばんは!
レスが遅くなりまして申し訳ございません。
いえいえ、本当にうれしかったです!ありがとうございます。
そして、ええーっ!そうなんですね~っ♪
わー、もうどこかですれちがっているかもしれませんねー(笑)。
なんだかとてもご縁を感じてしまいます~。
ほんとにほんとに、これからもどうぞよろしくお願いします!

No titleNo title

ウ子さん
こんばんは~!
レスが遅くなってしまってゴメンなさい。
私もウ子さんからいただいたコメントを読んで、じんわりほろりんときてしまいました。
どうもありがとうです!
わーアグンさんにまた会えるかなぁ~と思ったら、それだけでもう涙です。
そのような企画を思いついてくださるウ子さんも素敵だわん。
そしてネット発の人間関係には本当にとっても感謝感謝の日々であります。
なんだかほんとに、こちらこそありがとうございます!
そしてわおっ、ウ子さん、イルカフェチなのですね!
あー一緒に行けたらいいなー、ロビナ……。

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