猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するジュクンを作る人

BALI―ひとやくらし



アメドの海岸線(クサンビ方面)に沿ってドライブしている時に、
ジュクンを製作中の方に遭遇しました。
ジュクン作りを仕事にしているのかな、と思って尋ねると、
職業は漁師で、自分が乗るためのジュクンを
作っているのだということでした。
なんかカッコいいなー、と思いました。

ちょっとイラッとした勢いで投げ出したりとかしたくなっても、
めげずにキレずにコツコツ地道にやっていこう。
と、この写真を見て思ったりもした本日でしたが
なかなかそれがうまくできませぬ。
でも私も私の船をいつかは作り上げなければならんのだ、と
カッコつけて書いてみました。
(かなりひとり言で失礼しました…)

コメントの投稿

secret

No titleNo title

わー、昨日の私がまさにこんな状態でした。何にイラッとしてたかというと
ええそうよ、エキブロがもう全然作動しないんだもの~(プンスカ)
バリの漁師は船も自前ですか?かっこいーー!!海の男、シブいわぁ。子供達にとっても自慢のお父さんでしょうね。

No titleNo title

あーこの場所 わかるー(笑)←でも知り合いではないゾ

俺の船をいつか作り上げねばならぬと同時に、俺の人生という海の
潮や流れに乗れる敏腕船頭さんにならねば・・・と欲深いことまで
考えてしまうタイチョです(笑)

No titleNo title

ベッティーナさん
レスが遅くなってゴメンなさい!
メンテナンスが終わってまた使いやすくなったね、エキブロ♪
漁師さんがみんな自前の船に乗ってるかどうかはわからないのですが、
この日は船を作ってる人を何人か見かけたのよね。たまたまかしらん。
そしてホント自慢のお父さんに違いない! と思うのですが、
彼らにとってはごく普通のことっぽいので、逆に「なぜこんな写真を
撮るの…?」という無言の疑問も投げかけられた気が微妙にしましたわ(笑)。

No titleNo title

viajeraちゃん
おお、やはりタイチョは場所をおわかりですね♪
そしてそうなんですよね。船を作り上げても乗らなきゃ意味ないし!
乗ったからにはどんな荒波でもどーんと来い!くらいの覚悟と意志を
もったキャプテンになりたいものだー、たとえ一人ぼっちの船でもさ(笑)
とか思います。
と、こんな超インナーワールドな話にまでおつきあいくださって、
ホントうれしいです~(涙)。ありがとう!

No titleNo title

お久しぶりです、ただいまですー!
アメドはさすがに行けなかったですが、パダンバイにシュノーケル行ってきましたよ♪初ジュクンにも乗りました。すんごい綺麗でしたー。
gunungさんのおかげで、ちゃんと小分けのトゥラシもgetできましたし♪ありがとうございますです♪♪

No titleNo title

nyaoko_surfさん
わーい、おかえりなさーい!! 待ってましたよーん!
おお、パダンバイでシュノーケリングされたんですねー!
パダンバイも来年行けたらいいなーとちょっと思ってたので、
レポを楽しみにしてまするー!!
トゥラシも、なんだかちょっとお役に立てたようでうれしいです~。
ぜひトゥラシを使ったうまうまレシピを開発されたら教えてくださいマセ
(結局図々しい私・爆)!

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