猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するチャイナタウンはどこでも

NYC



「どこでも」といえるほど多くのチャイナタウンに
行ったことがあるわけではないけれど。
でもチャイナタウンはどこでも。







時にその生々しさに少し怯みそうになるほど。
「喰う」ということへのエネルギーに満ちているなぁと思う。
今回のニューヨーク旅行ではたださまよっただけで(その節はごめんよN子さん)
チャイナタウンで食事はしていないのですが、
でもただぐるぐるぐるぐる歩きながらも、
本能のどこかがじわじわ刺激されている感じはありました。
貪欲に、喰うために喰う。
それでいいじゃん、と思う。
むしろそれってものすごい快楽を伴うことだな、なんて今さらのように気づく。
ニューヨークといわれなければどこの国の街にいるのかわからないほど、
普遍的なたたずまいのチャイナタウン@マンハッタンにて。

コメントの投稿

secret

No titleNo title

こんばんはー!ほんとそうですね、チャイナタウンには活気がありますね。
そして、世界中どこでも、地に足つけて生きているチャイニーズたちの
たくましさにいつも感心します。その源はやっぱり食にあるんでしょうね。
私は海外でローカルフードに飽きると和食じゃなくて中華に走るんですよ。
だいたいどこでもハズレがないですからね。

No titleNo title

ベッティーナさん
こんばんは!
本当にチャイニーズの人々ってたくましいですよね~!
自分たちのスタイルを貫いて、ひとつの街まで作り上げちゃうんだから
ホントすごい。私もしみじみつくづく感心しますー!
そして確かに海外でも中華ってハズレがないですね。和食だと「どうして
こうなっちゃったの?」みたいな料理にもたまに出会うけど(笑)。
NYのチャイナタウンもおいしそうなお店がたくさんあって、
もっと長く滞在するような時にはかなり頼りになりそうでした♪

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