猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示する困憊

DAILY

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なぜだかね、大人数ではしごを登らなくてはならないことになったんですわ。
わたしは体も重いし動きものろいのでみなさんの登るペースも遅くなっちゃうし、うっかり放屁などして後ろの人に迷惑かけたらいやだし、一番最後に登りたい~! とお願いしたのですがね。
なぜか行きがかり上、一番最初に登ることになったのですわ。最悪なことに。
だもんで必死に登りましたわ。で、思っていたよりかはすいすい登れたんですわ、これが。
が! がががーん!!
てっぺんまできたら降りるところがないの。
次にどこに足をかけたらいいかわからないの。かけるべき場所がないの。
自分の後にはたくさんの人が続いて登ってきていて、わたしがはしごを降りるのを待っているの。

うーあーああぁぁぁぁー

……という夢をみました先日。
最近仕事的に追い詰められているせいか悪夢しかみません。

ところが!
今朝方はめずらしくいい夢を見ただよねー。でもいい夢ほどひとに聞かせるのは恥ずかしかったりするだよねー。
自分の中にある潜在的な願望が実現している夢が自分にとってのいい夢だったりするからね。
って疲れすぎて何を書いているのかわからなくなってきたぞよ。
寝ている場合じゃないんだけど、ちょっとだけ仮眠をばー