猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するチキンラーメンはじめました

ANIKI

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ちわっす。嵐っす。おひさしぶりっす。
いやはや今年はなんつー残暑なんざんしょ。
オレの顔も汗だらだらっす(鼻とほっぺの青いのんは汗なんよ~)。

皆さん、暑いからって冷たい麺ばかし食べてませんか?
いけやせん、そりゃあいけやせんよ。
暑い時は熱いものを食べて大汗をかく! これに尽きるっす!

ちゅうわけで、うちの屋台に新メニュー登場っす!

↓このコがうちの新たな看板娘じゃ~♪

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「はじめまちて。まだ生まれたばかりでちゅピヨ」

もうおわかりっすか?そうっす。うちの屋台の新メニューとは!!

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チキンラーメンなのじゃ~!!イエ~イ!!
Bakso屋台としてのオリジナリティは見事なまでにゼロっす!!
つか100%日清食品オリジナルっす!!
すぐおいしい、すごくおいしい、なんす!!

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「さぁがんばって営業しまピヨ、嵐アニキ」

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おうよ。汗にも負けず猛暑にも負けず営業だぜよ。
先着100名様にもれなくチキンラーメンに肉団子投入サービスするぜよ。
お待ちしておりますぜよ~~~!!!



……いやはや暑すぎて嵐アニキのキャラも営業ポリシーもブレブレっす。
失礼しやした。


しかしわたくしこのひよこちゃんがとーっても気に入ってしまいまして。

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チキンラーメン リフィル用マグカップも買っちゃった~♪

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しかしこの写真のマグカップの中身はカップヌードル シーフードヌードルじゃ。
なぜチキンラーメンで撮らないのじゃ。詰めが甘すぎるのじゃ~!!

ゆるすぎる記事をゆるしてちょんまげ☆

ところでカップヌードルといえばCM。
GRAY篇もきましたねー
夜中に腹が減ること、あるに決まってんじゃーん(笑)

この記事のみを表示する花火と寿司と

FOODS

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心地よい潮風に吹かれながら、缶ビール。
防波堤に腰を下ろして、対岸の会場から打ち上げられる花火を観る。
夜空にぱあっと花開く様は当然息を飲むほど美しいのだけれど、
同時に水面にもその色あいが広がって、なおのこときれい。
初めて知る、海辺の花火の素晴らしさ。

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先日、逗子の花火大会を葉山で堪能してきました。
逗子の会場のほうはきっとものすごく混雑していたのではと思われますが、
葉山のほうはそんなに混んでいなくてとっても見やすい!
写真はしょぼい映り方になってしまってますが、
実際はどーんと目の前に迫ってくるような圧倒的な3D感。
気持ちがよすぎて楽しすぎてきれいすぎて、
なーんか涙が出そうになっちゃうよー、って感じでしたわ。


花火の後は、心に花を咲かせてくれる美しき泡を。

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グラスからも甘い香りが漂う絶品シャンパーニュ。

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このシャンパーニュ、実は私の誕生日祝いとして
こっそり用意してくださっていたものなのです~(涙)。
そして前から予約してくださっていたお寿司屋さんにお願いして
持ち込んでくださったそうなのです~(涙)。
そのお寿司屋さんのメニューにはワインやシャンパンはないのですが、
シャンパングラスはお店の方がさっと出してくださって(涙)。
「30歳のお誕生日ですか、おめでとうございます!」とからかわれつつも、
なんだかこうしてお祝いしてもらうのって気恥ずかしいし恐縮だなと思いつつも、
祝ってくださる方々のお気持ちが本当にありがたすぎたのでありました(涙)。
涙、涙としつこいけれど、とてもとてもうれしかったので書いておきますっ☆
世界中の人に自慢したいyo♪


ところでこのお寿司屋さんは前回大感動したあのお店。
今回もやはり何もかも美味しすぎました。
以下にいただいたもののごく一部を。

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↑私にとって今年初めての秋刀魚。
さっとあぶった秋刀魚におろしポン酢。脂がのっていてとろけそう。

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↑こちらはやはりさっとあぶったウニに寿司飯をまぶして
貝殻につめて軽く表面を焼いたもの。
これ、すごいです。ウニ好きとしては悶絶。鼻血が出そうな(?)美味しさ。

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↑酢締めのイワシの冷や汁。
これ、夏バテ中のあなた(←だれ?)にぜひともオススメしたい逸品です。

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↑ご飯も入れていただきました。
これ、やはり夏バテ中のあなた(←だからだれよ)におすすめですー!!

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↑美しすぎるイカ。

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↑ピカピカ輝くしめ鯖。

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↑〆は玉子で!


前回はまりにはまったかんぴょう巻きやトロたく巻もやっぱり最高。
東京からはちょっと遠いけど、でも来てよかった~と心底思わせてくれるお寿司屋さん。
葉山の『浜寿司』、大好きです!

この記事のみを表示する夏の銭湯 恋の思い出

LIFE

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前にも書いたことがあるけれど、
上京してきてからしばらくはお風呂のついていないアパートに住んでいた。
その頃おつきあいしていた人も、やはりお風呂のついていないアパートに住んでいた。
当時のバイトの関係もあり、お互い近所に住んでいたので、
よくふたりで銭湯に行っていた。

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つきあい始めた夏、私は数日間帰省した。
しかし郷里でのんびり過ごすよりも、早く東京に戻ってその人に会いたかった。ポッ。
いつもの帰省時より少し早めの、夕方頃に上野に着く特急で帰ってきた。
上野駅に迎えにきてくれたりしていないかなぁ、なんて淡い期待もちょっと抱いたけれど、
東京に戻る日は帰省前に伝えてあったものの
駅に着く時間までは教えていなかったのだから、
きてくれているわけがない。
それにその人はその日もバイトである。

夜になり、彼のバイトが終わる時間になった。
もしかしたら彼は今頃銭湯に行っているかもしれないという予感がした。
いそいそと銭湯に出かけると、想った通り、銭湯の玄関に彼のサンダルがあった。

彼が男湯から出てくるのを待ってから自分は入ろうかな? と一瞬思ったけれど、
自分もさっぱりした状態で会いたい。
そこで彼のサンダルの隣に、自分のサンダルをぴったりくっつけて並べておいた。
こうしておけばきっと私がきていることに気づいて、
彼が先に出ても待っていてくれるだろう。
ウキウキしながらすばやく湯を浴びた。
そして速攻で女湯を出た。
しかしロビーに彼の姿はなかった。
玄関を見ると彼のサンダルも消えている。

ええっ、どうしてっ。
サンダルを見て私が銭湯にきてるってわかったはずなのに帰っちゃったの!?
ひどい。ひどいよぉ。

ショックのあまりその場で泣き出しそうになった。
部屋に帰ってめそめそと泣いた。
そのうち泣き疲れて眠ってしまった。

しばらくして、誰かが部屋のドアを叩く音で目が覚めた。
ドアを開けると、その人が立っていた。
「いつ帰ってきたの?」
そう私に尋ねる彼は、やや疲れをにじませながら呆然としていた。
ついさっきまで上野駅に行っていたのだという。


彼は私が夜に着く特急で帰ってくるのだろうと思っていた。
久しぶりの帰省なのだからゆっくりしてくるだろうし、
ゆっくりしてきてほしいなと彼は考えていてくれていた。
その日彼はバイトの後に銭湯へ行き、
湯を上がると私を迎えに行くため、すぐに上野駅に向かった。
急いでいたので銭湯の玄関に並んでいた私のサンダルには気づかなかった。


そしていつまでたってもやってこない私を
駅で待ち続け、探してくれていた。


携帯やメールがなかったのはもちろん、
部屋に固定電話もまだ引いていなかった頃のお話。
ぷんぷん漂う昭和のかほり。
実際まだ昭和だったなり。

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恋は遠い日の花火ではないけれど(笑)、
これはあまりにも遠い日の恋の話。
このところ回顧モードつづきで失礼しやす。
とりとめなく思い出すままにアップしてしまいやす。

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それにしても回顧すればするほど、
自分ってやつぁ自分のことしか考えていなかったのだなぁ、
そして今も大いにそうであるなぁ、と思い知らされる。
恥ずかしくて痛くなる。


狭くて小さな心にはやさしい人の大きなあたたかさが沁みすぎて、
時にヒリヒリとした痛みとともに、胸をしめつけてくる。

この記事のみを表示するナンマイダ~おっちゃん

LIFE

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20代前半の頃、電車に乗ることができなかった時期がある。
乗ると必ずといっていいほどイヤな目に遭うので、
すっかり怖くなってしまったのである。
痴漢も多かったが、それ以外にも酔っぱらっていたりラリっている風だったり
頭のねじが何本か緩んでいそうだったり……、
なんつかあまり尋常とはいえない人に絡まれることが妙に多かったのである。
そんなわけで給料の3分の1くらいをタクシー代に費やしていたこともあるのじゃが、
今思うとなんつー無駄遣いをしておったのじゃ。
しかし背に腹はかえられなかったのじゃ……そのくらい当時は電車に乗ることが怖かったのである。

ちょうどその頃、初めてのバリ島に旅立つ日がやってきた。
京成スカイライナーで成田に行くため、京成上野駅に向かう。
自宅の最寄駅から京成上野駅までは総武線と山手線を乗り継いで行く。
朝も早いし、電車にも酔っぱらいとかはきっと乗っていないだろうと予想し、
この時は比較的安らかな気持ちでまず総武線に乗車。
車内のドア付近に立って、窓の外を眺めながら旅立つ喜びに浸っていた。

すると。

「ナンマイダ~ナンマイダ~」

と念仏を唱える声がすぐ近くから聞こえてきたのじゃった。

えっ、何!? とビビリながら隣を見ると、
窓に向かって合掌したおっちゃんが「ナンマイダ~ナンマイダ~」と唱えているのじゃった。
おじさんでもおっさんでもなくおっちゃんと呼ぶのが
最もふさわしい感じの風貌の男性じゃった。

時々何やらアヤシイひとり言が入るので完全なるお経には聞こえないのじゃが、
でもただブツブツ唱えているだけであり、別に私に絡んでくるわけじゃあない。
つまり怖がる必要はないのじゃが、しかしそれまでの個人的な経験上、
このおっちゃんはちょっとヤバいなと直感したのじゃった。

そこで、乗り換え駅に着くなり速攻で電車を降り、
乗り換えホームへとダッシュ。
山手線を待ちながら、「これでひとまず安心じゃ」とほっとしていると。


「ねえねえ、あっち向いてホイしようよ」


と背後から不意に声をかけられたのじゃった。

は!?

とビビリながら振り向くと、そこにいたのはさっきの
ナンマイダ~のおっちゃん!!

うそーん。うそでしょ~うそだといって~~~(グヌン心の叫び)

ナンマイダ~おっちゃんは私とあっち向いてホイをする気満々で、
すでにじゃんけん体勢に入っていたのじゃった。

私はちょいと泣きそうになりながら首を横に振ったのじゃった。

するとナンマイダ~おっちゃんも泣きそうな顔をして首を横に振ったのじゃった。
どうやら私のマネをしているらしい。
そしてニッコリ笑ってうなずいたのじゃった。
どうやら「あっち向いてホイはしたくない」という私の気持ちは伝わったらしい。
そしてナンマイダ~おっちゃんはすーっと去っていったのじゃった。

ナンマイダ~おっちゃん、決して悪い人ではないのじゃ。
それどころか無邪気で憎めないおっちゃんだったのかもしれぬ。


しかし。
なんでっ。なんで私なの!?
その一点において激しくブルーになってしまった、
初バリ出発日の朝のグヌンじゃったよ。


それにしても。
なんでっ。ほんとになぜに自分のとこばかり?
と悩む私に、友人たちはよくこう言ったものじゃった。

「やっぱり類は友を呼ぶんだねえ」


……………………………まあな。


以上。

この記事のみを表示する心意気

TOKYO

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せんとくんチック?な帽子をかぶるもとい
チョッパーサトちゃんの心意気。
(ぽめちゃんありがとう~)

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↑殺風景な裏通りの道端に、ゴージャス造花の心意気
(*交通事故があったわけではありません)

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↑やや寂れ気味のショウウィンドウで福を招く猫ズの心意気
(真夏の直射日光が直撃にゃ~)。

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↑自ら(?)ショウウィンドウに入り、街の見張り番をしている
某老舗あられ屋さんの看板猫の心意気。
わるいこいねがぁ~~ニャ!?

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↑まったり夕涼み中でも、声をかけるとしっぽをパタンパタンとして応えてくれる、
某老舗甘味屋さんの看板猫の心意気(律儀なコにゃ)。

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↑涙、涙の心意気。

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↑この価格設定は心意気でしょー、やはり!!

ちなみにこのお店は

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自ら良心的と言い切ってしまうこの心意気。
お店の前の電光掲示板の宣伝文句によると、
このお店はスピード一番、オーダーされたお料理などを
手早く出すことも売りのひとつらしい。
それは確かに良心的な心意気かもー。


ちなみに私自身はお料理やおつまみが出てくるのは多少遅くても気にならないのですが
(一刻を争うようなランチタイムの時とかは超気になるけど・笑)、
最初の一杯目のビールが出てくるのが妙に遅いお店はいまいち苦手です。
んで、最初の一杯目のビールを運んでくるのと同時に、
すぐさまお料理のオーダーをとりたがる店員さんもちと苦手。
こちらも早くオーダーしなくちゃーとは思いつつも、
先に乾杯なり一口飲むなりして人心地つけさせてもらえるとありがたいのだがなぁ、
というのが正直な気持ちだったりします。
ええ、勝手な客の勝手な言い分なのでありますが。

なので、このタイミングがしっくり合うお店に行くとめちゃうれしくなります。
そんなお店を良心的だと感じることが多いのじゃった。


というか、要は早く飲みたいだけの客……オーマイガ
私も酒飲みの粋な心意気というものを身につけたいものでござる。

この記事のみを表示するごめんねペンパルさん

LIFE



小学4、5年生の頃にちょっとした文通ブームがあった。
クラスのひとりの女子が某少女マンガ誌の「文通しようよコーナー」に応募したら掲載され、
全国から彼女の元に手紙が殺到。
……殺到というのは大げさだけど、想像以上の数に返事を書ききれなくなった彼女は、
「事情は私から相手にちゃんと伝えておくから、代わりに文通してくれない?」と
クラスメートの何人かに持ちかけてきたのだった。
私もそのうちのひとりで、多いときで4~5人くらいの人と文通していたのかな。
今は筆不精もいいところだけど昔は手紙を書くのが大好きだったし、
しかもその相手がまったく知らない街の知らない人だということに
ものすごくワクワクドキドキして、それはもうとても楽しい経験だった。

そんな当時の文通相手のひとりに、年上の男子がいた。
私はまだ小学生だったので、中学生のその人はなんだか大人って感じがした。
しかもその人から届く手紙はいつも死ぬほどおもしろい!
別になんでもない内容なのだけど、文章のセンスが並み並みならぬというか、
さりげないボケとツッコミがちゃんとあって、
最後はしっかり落とす。必ず自分自身を落として笑いをとる。
知的さと聡明さをそこはかとなく行間ににじませながらも、
こっちがまじで涙を流すほど毎回笑わせてくれる。
子供心にも「この人、ただ者じゃない!」と思わされるお方じゃったよ。

そして私は思ったのだった。

あぁ私もこの人を笑わせたい!

とな。

身の程知らずとはこのことじゃ。
おもしろいことを書こうとすればするほどすべってしまう。
そりゃそうじゃ。

そこでひらめいた。

これならどうだ!

とな。

そして決行。

封筒の宛先と宛名をすべて象形文字にしてみたのじゃった。

確か岩手県の人だったので、
岩と手の絵を描いた。

さらにその人の苗字は確か石橋さんだったので、
石と橋の絵を描いた。

それまでの文通で彼がメガネ男子ということもわかっていたので、
メガネの絵も描いた。

そしてその封筒に切手を貼って出したぁー!!


数日後、返事が届いた。
「きゃっ、ウケたかなウケたかな~」とウキウキしながら封を開いて手紙を読むと、
いつものような楽しげな雰囲気がまったくない文面。
というよりも彼は明らかに怒っていたのであった。

「象形文字で手紙を出すのは二度とやめてください」

そう繰り返し繰り返し書かれていた。


ごもっともです、と今の私は当時のことを海より深く反省。

いやしかしあんな下手な絵でも郵便配達の方はちゃんと解読?して
届けてくれたんだなぁということには
今でも驚きと感動をもって感謝するのだけれども。
いや感動とかしてる立場じゃないんだけどもあたくしは(滝汗)。

この話を思い出したのは、私自身もまた別のところから象形文字に近い宛名で書かれた
郵便物を受け取ったことがあるからなのじゃが(それも大人から)、
そのことを書くには自分の苗字から説明しないといけないので残念ながら?省略。


しかしほんとに象形文字で手紙を出してはいけません
(誰もしないと思うけど!)


あ、ちなみにトップの写真と記事の内容は何も関係ありません。
あしからず。でも美味しい天丼だったyo♪

この記事のみを表示する萌えアキバ

TOKYO

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仕事で秋葉原に通う日々。
毎日いろいろな、実にいろいろなお店のそばを歩いているものの、
あまり興味がないので基本、素通り。
というか毎日通っていると麻痺してくるというか、
取り立てて好奇心が湧かなかったりしていたのだけれど、
改めて見てみるとやっぱり面白いです、秋葉原。

萌え~↓

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あのネコ(?)も萌え↓

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こうしたお土産のお菓子のネーミングとかパッケージがアキバ的でナイス。
たとえば「秋バなな」なんてのも見かけました。
おやじギャグ好きなおばさんとしてはにやけずにはいられません!?(爆)

んで、

↓やっぱりおっぱいか。

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↓マウスパッドもおっぱいか。

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よくこういうものを考えつくなぁ~と、そこは真面目におもしろい!

下世話な目線がつづきますが、
↓メーテルと鉄郎のキスシーン発見!

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でもなんだか後ろのジョーに目がいってしまうわたしです。


↓ヤバすぎるコーナー。

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何がヤバいって、見てると買い占めたくなっちゃうからですぅ!?

↓コワイ猫もいました。

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出せる金がにゃーいよ、ウニャ~(切実)


当然のことながら(?)外国人観光客率がとても高い秋葉原。
ほんのちょっとショップを見て回っただけでも、
この雰囲気は外国人ウケするだろうなぁと思いましたねえ。

↓とくにやっぱりお土産屋さんの充実度はなかなかのもの。

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外国のお友達へのお土産探しにもよさそうです。
もちろん日本のお友達へのいやげもの探しにも……ふふふふふ~(悪だくみ中!?)


↓いろんな意味でこのTシャツを着たい人は、国内外問わずきっといることでしょうな?

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↓デューティフリーショップもたくさんあるアキバ。

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また追々じっくり見て回りたいものだと思っております☆

この記事のみを表示する初マンゴーは万惣で

FOODS

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万惣フルーツパーラーのフレッシュマンゴープリン。

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私にとって、この夏初めてのフレッシュマンゴー。
日本では贅沢なフルーツだけど、
味わいも本当に贅沢。
甘くて、濃厚で、みずみずしくて、とろけそうで、
なんと豊かなことでしょう。

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マンゴープリンもクリーミィでまろやか。
ありがたい気持ちでいただきました。
ごちそうさまです♪


今日も暑そう、ビタミン補給してがんばりましょ~
(って毎度のようにこんなことばっかり書いてますな)

この記事のみを表示するにゃらんカフェ

FOODS

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「『マンゴーココにゃッツシェルキー』ください」
と、ばっちりフルネームでオーダーした自分を
ちとエライと思ったあちきでしたよ@にゃらんカフェ

お店のスタッフの方が耳と目をつけて手渡して下さった時、
思わず微笑んじゃいました……だってかわいい~!
タレ耳具合がネコというより犬っぽい感じもするのだけど(自分的目線では)、
なんにせよ和みますのです、はい。

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にゃらんコースターもいただきました♪
あれ、でもホームページに載っているうちわは配布されてなかったにゃ。
私が気づかなかっただけかしら。

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『エビとアボカドのカリフォルにゃ風オムレツサンドイッチ』、もいただきました♪
これはネーミングが長すぎて舌がもつれそうなので
サンドイッチください、と縮めてオーダーしましたが…
そんな自分をちとヘタレだと思ったあちきでしたよ。

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ネコちゃんの絵にかぶりつくの、かわいそうだなぁとちょっと思いましたが、
もちろんがぶっといっちゃいました。
だって食べちゃいたいくらいかわいいんだもん♪(アホだにゃ)

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にゃらんカフェは8月18日まで。
ちなみに明日15日は30個限定の肉球まんじゅうも販売されるそう。
明日は行かれないけど、写真で見る限りでは
肉球っぷり?がたまらにゃいまんじゅうな感じ(笑)

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↑これは店内のかなり片隅の一部分でありまして、
全体的にはもっともっと、にゃらんファンやネコ好きさんには
たまらにゃい感じのディスプレイ。
BGMのハワイアンミュージックにアロハ~な気分になりつつ
にゃごみまくったひとときでしたー。

この記事のみを表示するBeer!

LIFE

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先日行った焼き鳥屋さんの生ビールの泡は完璧だった↑。
あまりにも完璧なので撮影していたら、
その間にみるみる泡がしぼんできちゃったけど
(撮る前に飲め~。飲んだら撮れねえ~)。
お店の方も、いかにキメの細かいクリーミィな泡を立てるか、
ビールの注ぎ方をかなり研究されているらしい。
ほんのちょっとのことで生ビールの味ってぐんと変わるものなのだとか。
ふむふむなるほど、の美味しいビールだった。

↓こちらもなかなかいい泡立ち!?

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この写真ではわかりにくいのだけど、
ジョッキの中を細かい紙吹雪が舞って、それが気泡のように……
見えなくもなくて?、なんだかほのぼのしてくる特大ジョッキ。


↓こんなジョッキも発見~☆

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手が届きそうで届かない……高嶺のビール。


とにもかくにもビールが大好き。
昔はただ苦いだけだと思っていたのに、
こんなに好きになるとはのう。

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仕事の後にグビーッと一杯。
至福のひととき。

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今年の夏は暑すぎて屋外飲みも敬遠していたけれど、
夕方、風に吹かれながら飲むビールはやっぱり気持ちがいい。
そして暑い暑いとうんざりしながらも、
空気や日差しの微妙な変化に、夏の終わりが確実に近づいていることを感じて
なんだかセンチメンタルになってみたり。
でも暑い。



この先の残暑も厳しそうですが、何とか乗り切りましょうー♪