猫とワタシ

BACK TO BACK

背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するタンジュン・サリ@SANUR①アートのある空間

BALI―タンジュンサリ



これからしばらくは、3月にバリで滞在した7軒の宿の中から、
残るサヌールの宿3軒のことをアップしていきたいと思います。
しかし、
タンジュン・サリ→今回は個人的がっかり度が高くて……
スリ・ファラ リゾート&ヴィラ→滞在した部屋の写真を撮り忘れてしまった
サヌール・ビーチ・ホテル→個人的オススメ度がだいぶ低い
…などなどの私情や状況により今後はろくなレポはアップできません。
すみません(今までもレポらしいレポはしていないのですが、
これからもっとそうなりそう)。

とりあえず諸々の私情は抑えて(爆)、まずはタンジュン・サリのことからアップします。
ビレッジ・バンガローの部屋については去年のこの記事
敷地の様子などはこちらをご参考までに…。
今回はプール脇のライブラリーのところのリビングスペースと
ビレッジ・バンガロー№5の一部を。

この記事のみを表示するバリク@AMED⑤レストランにて

BALI―バリク



ディープブルーのスタッフに強力プッシュされるまで
バリクを今回の滞在先の候補としてはあまり考えていなかったのですが、
でも「アメドに行ったらバリクのレストランで食事をする!!」ということだけは
日本を出発する前から固く決めておりました。
これもまたPちゃんのこの記事タイチョーのこちらの記事などで
「なんて素敵なレストラン!そしてなんておいしそうなウエスタンメニュー!」と
かなーり心を惹かれていたからでした。

こうしてブログを通して知ることができて、
行ってみたいなぁと思い続けていた場所に
実際に行くことができるのはとても感慨深いもので、
「わー、ここだ、ここだぁ!みんなの写真で見たとおりだぁ!」と
ちょっとなにやらミーハー的な感覚に近い喜びがありました。

この記事のみを表示するバリク@AMED④おいしい朝ごはん

BALI―バリク



↑こちらは部屋から見た朝の海。
写真では全然わかりませんが、2隻のジュクンが猛スピードで
海上を飛ばしていました。見ていて妙に楽しかったです。
そして朝と夕方はピョンピョン飛び跳ねるイルカの姿も見えたりして大興奮!
(ちなみに私の視力は両目とも1.5だからか、ここからでもよく見えました)

今日はそんな楽しい一日の始まりをもたらしてくれる、
バリクの朝食をアップします。
こちらの朝食メニューは
●フルーツジュースorフルーツサラダ
●トーストorシナモントースト
●コーンフレークorブラックライスプディング
●コーヒー

さらに別料金(Rp.35,000)でベーコン&ベイクドトマト&目玉焼きwithトーストも。

基本的に前夜のうちにオーダーしておいて、
翌朝、希望の時間に部屋に運んでもらうシステムになっているようです。

この記事のみを表示するバリク@AMED③プールと部屋とビューなど

BALI―バリク



今日はバリクの部屋についてアップします。
でも部屋の可愛らしさや素敵な雰囲気などはPちゃんのレポのほうがとても伝わりますです!
(Pちゃん、毎日のようにリンクさせていただいてすみませんっ)

上の写真は、下のほうのヴィラから撮った風景です。
見学時も滞在時もほとんど天気がいまいちな日々でしたが、
それでもこの眺めは気持ちがよかったです。



そして今回のバリ旅で唯一入ってみたバリクのプール。
その時はもはやプライベートプール状態で、これまた気持ちがよかった~!
ちなみに見学時に、「ここから水着のままでビーチまで歩いて行って、
ダイレクトにシュノーケリングできますよ」とスタッフが教えてくれました。
実際に水着姿で出歩くかどうかはともかく、ビーチまではホントすぐ。
いい環境であります。

この記事のみを表示するバリク@AMED②そして見学して一目惚れ

BALI―バリク



(いきなりですが前回からのつづきです)
そしてディープブルーのスタッフに大プッシュされた『バリク』の部屋を
見学に訪ねた私は、そのスタッフがオススメの理由として挙げていた、
1.ディープブルーよりも高い位置にあって見晴らしがいい
2.オープンして間もないので新しくてきれい
3.各部屋が独立したヴィラタイプで、テラスにはバレとかもあっていいぞ

という3つのことを瞬時に納得しました。
1と2に関してはまた次回以降にアップしたいと思いますが、
3のバレ、厳密にはバレじゃないけど、このデイベッドは確かにいい!
うわー素敵ー、ここでごろごろしたーい、すなわちここに泊まりたい、と
一目見てすぐに思ったほど気に入りました。

この記事のみを表示するバリク@AMED①…その前に、ストーンズを聴きながらディープブルー

BALI―バリク



今日からアメドで泊まった宿『バリク』のことをアップしていきたいと思いますが、
その前に、今回アメドに行きたいなぁと思ったきっかけや、
そして『バリク』に泊まることになったいきさつなどを、
ちょこっと日記的に書いてみます。

アメドには10年ぐらい前にほんの少し滞在して以来、
なかなか再訪する機会がありませんでした。
でもPちゃんタイチョーバリバリさん(お休み中なのにお名前をリンクさせていただいて
すみません!)
たちのブログでアメドについての記事に触れるうちに、
アメドに行きたーい! という思いがだんだんと募っていきました。
とくにその最初のきっかけとなったのがPちゃんのこちらの記事
私は強く思いました。
『DEEP BLUE STUDIO SELANG』というこの宿で、
真っ青なアメドの海を眺めてみたい!!


しかしその後さらに皆さんのブログでアメドレポをいろいろと拝見するうちに、
今のアメドには素敵なお宿がたくさんあるのねーとさらに興味は広がっていきました。
そんなわけで『ディープブルー』はとても気になる一軒ではあったのですが、
今回の旅はとりあえず時間だけは余裕もあることだし、
実際にアメドに行っていろんなお宿を見学させてもらってから
滞在先を決めようと思い、予約などは全然しないままバリへと出発しました。

そしてバリ滞在6日目。ウブドの宿に宿泊中の3月13日、
道中のオゴオゴチェックをしながら、小雨の降るアメドへとドライブ。
上の写真は、その日アメドに向かう途中で通ったアバンのライステラスです。

この記事のみを表示するヴィラ・アレクロ@PEJENG③食事その他etc

BALI―ヴィラアレクロ



この写真はヴィラ・アレクロのウェルカムドリンク。
激甘シロップ系メロンジュースでしたが、
見た目の涼やかな色に和みました。
それにウェルカムドリンクがあるとは思っていなかったので、
さっと出してもらった時にちょっとうれしかったんだな。

ここから下の写真、フリーの某リサイズソフトを使ってみたら
とても画像が荒れてしまったもので、ちょっと見苦しいかもしれませんが、
今回はお許しを…(元の画像も削除してしまってもう直せない、アホだー。
でももっとアホなのはリサイズソフトなるものの存在すら
今まで知らなかったことです)。

この記事のみを表示するヴィラ・アレクロ@PEJENG②2Fのスイートルームのこと

BALI―ヴィラアレクロ



今日はペジェンの『ヴィラ・アレクロ』の2Fの部屋についてアップします。
↑この写真の左に見える建物の2Fです。



この部屋のエントランスは広く、
スタッフ以外の人がここへ上ってくることもないので、
1Fの部屋に比べるとプライベートヴィラ的な趣は強いです。
ただカーテンを開けておくと、外から部屋の中が丸見えであるのも事実。

それにしてもここ、チェックインの時間に合わせて
アロマオイルとか焚いてくれたりしてたのかな。
部屋に通された瞬間に、そんな感じのふわーんとした
ナチュラルないい香りが漂っていて、とっても心地よかったです。

この記事のみを表示するヴィラ・アレクロ@PEJENG①1Fのスタンダードルームのこと

BALI―ヴィラアレクロ



今日からは、ペジェンにある宿『ヴィラ・アレクロ』についてアップします。
↑こちらはロビー兼レストラン。
長期滞在者の多いこの宿において、このレストランは
宿泊客たちの集いの場になっているようでした。
(2ヵ月間のハネムーンできてます、とか、すでに1ヵ月以上ここで暮らしてます、
という欧米人の方々に会いました。
そんなに長い間、ビザとかどうしてるのかは聞いてないのでわかりませんが、
とにかく宿泊客同士の距離が、他の宿に比べて密な感じではありました)




マルキッサの実がたくさんなっていて、
スタッフの方曰く「熟している実は勝手にもいで食べていいよ」とのこと。
バリに着いた翌日に見学に行った時にそう言われて、
あーバリだなぁ、ってなんだかむしょうにうれしくなったのでした。



今回は見学だけさせてもらった、あちらに見える1階の部屋の写真をアップします。

この記事のみを表示するぷ、ぷあ……

LIFE



バリ日記を中断してわざわざこれをアップするのもどうかとは
自分でも思ったのですが。
ネット徘徊中に見つけたTシャツメーカーという
サイトで「gunung」のTシャツを作ってもらったところ、
こんなのが出来上がってきました。

I am POOR………あいあむぷあー。
……なぜこんなにも私にどんぴしゃりすぎなロゴなのか。
(本製品の内容も超ビミョーで自分的におもしろすぎ)

そんなわけですっかり落ち込んでしまった今日この頃なので(嘘です)
次回からまた気を取り直して!? 3月のバリ旅で泊まったお宿編を
ひとまずアップしていきたいと思いますのでよろしくです。

皆さんもぜひ、Tシャツメーカー、お試しあれ~。