猫とワタシ

BACK TO BACK

背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示する海の生き物たちとの出会い@バリ

BALI


今回もまた画質の悪い写真で失礼しますー。
↑これはかなーり前にロビナでイルカウォッチングをした時の写真です。
この日はラッキーなことに、たくさんのイルカに出会うことができました
(せっかく早起きして行ったのにまったく出会えない日もありました)。

そしてさらにラッキーな出会いが!



非常にわかりにくい写真ですが、
なんとクジラが姿を現してくれたのですっ!
もうすごかった。圧倒的な存在感。
そして海上に居合わせたあちこちのボートからの歓声もすごかった。
一気に最高潮の盛り上がり。
それに応えるかのように潮をピューッと噴いてくれるクジラさん。
すんごくいいヤツだぁー、って感じがしました。

この記事のみを表示するジーエーオフィスにて

BALI―空の旅



来月の渡バリの際には久しぶりに
ガルーダインドネシア航空(GA)を利用する予定です。
航空券はWebバリ21にて予約。
その代金の支払い方法は銀行振込、またはガルーダインドネシア航空の発券課であれば
クレジットカード払いが可能ということなので、
先日丸の内にあるGAオフィスに行って手続きをすませてきました。

この記事のみを表示するSombong bagus!

BALI―オゴオゴ&ニュピ



やっぱりオゴオゴにはバリの青空がよく似合う!?


今回はオゴオゴとは直接関係のない話なのですが、
オゴオゴチームの少年たちのことをちょっと。
少年同士の会話の中には、若者特有の言葉遣いや言い回し、
その時々の流行語みたいなものが結構出てきていて、
やっぱりどこの国でもそういうのってあるんだねーなんて、
話の内容とかはよくわからないくせに思っていたことがありました。
その中でも個人的にとくにおもしろいなーと感心した
バリのある若者言葉についてちょっと書いてみたいと思います。

この記事のみを表示するオゴオゴ屋さん@クタ

BALI―オゴオゴ&ニュピ



オゴオゴの受注制作販売を行うショップ@クタ。
写真がぼや~っとしていてスミマセン。

この記事のみを表示する1998年のオゴオゴチームAGUAの巻④燃焼

BALI―オゴオゴ&ニュピ



Yeah~!

この記事のみを表示する1998年のオゴオゴチームAGUAの巻③祭りの始まり

BALI―オゴオゴ&ニュピ



オゴオゴたちが街を練り歩き始める前。

この記事のみを表示する1998年のオゴオゴチームAGUAの巻②Tシャツ作り

BALI―オゴオゴ&ニュピ



オゴオゴ作りの中には、チームのTシャツ作りも含まれています。
オゴオゴ本番の4~5日前にTシャツ作りを開始。
Tシャツに入れる文字にはインレタを使用。

この記事のみを表示する1998年のオゴオゴチームAGUAの巻①ペインティング

BALI―オゴオゴ&ニュピ



1998年は、1997年のオゴオゴ探しで出会ったカデさんの弟たち及びその友人たちの
オゴオゴチーム『AGUA』@DPSのオゴオゴ制作風景を、
パレードまでの約2週間にわたって毎日見学させてもらいました。
『AGUA』とはANAK-GUNUNG-AGUNGの略で、
直訳すると「グヌン・アグン(アグン山)の子ども」ですが、
このグヌンアグンはデンパサールにある通りの名前のこと。
オレたちはジャラン・グヌン・アグンのチームなのよ~ということで、
その近辺在住の12~16歳くらいの少年たちが中心になって
構成されていました。

基本的な作業は平日の夜に行われますが、
オゴオゴへの色塗り作業は当たり前だけど日中でないとできないもの。
色塗り予定の数日前から「今度の日曜日はペインティングだからね!」という声が
作業中にも飛び交い、その日までにちゃんと下準備を仕上げなければと、
多少いつもよりは巻きの態勢で作業にとりかかっているのが見てとれました。
(蒸し暑い環境下なので体力的にもそうなって当然だと思うんだけど、
端で見てると通常の作業ぶりはとにかくスローペースなのだった)

この記事のみを表示するみたらしだんごとあんこと

FOODS



今日はオゴオゴの話はお休みして
最近撮りためていただんごなどの写真をアップします。
↑こちらはA店のみたらしだんご。
小ぶりのだんごに、薄口しょうゆな感じの甘みのないたれ。
ライトな味わいでそれはそれでそんな気分の日もあるだろうけど、
近頃はこれだとちょっと物足りなさを感じるところです。



↑その点、B店のみたらしだんごは、だんごもモチモチしていて
ボリューム感があり、たれも理想的な濃ゆい甘じょっぱさ。
今の気分はこれだ~! という大当たりのみたらしだんごでした。
(ちょっとたれが固まっちゃってはいますが、このぷるぷる感もまたよしで)



↑みたらしだんごは物足りなかったA店ですが、
このわらびもちはヒット。



ふにゃりとした皮に、甘さひかえめのこしあんときなこ。
すべてが口の中でとろけそうー。

みたらしだんごとあんこ系和菓子、どちらか選ぶとすればあんこ系だったのですが、
最近友達からいただいた↓「お狩場餅」を知って以来、
同時にどっちも食べたい病にかかってしまいました。



だんごではなくて平べったいおもち。
甘じょっぱいたれがたっぷりかかっていてみたらしだんご風ではあるけれど、
だんごよりもやわらかくてもっちもちーで、やっぱりこれはもちでする。
そしてさらにさらに!
このおもちの中にはあんこがぎゅぎゅっと入っているのです。
すげーうまい。とってもおいしいなりよ、これ。
今まで知らなかったことが悔やまれるほどのうまさなり。
でもって、今度買いに行こうとか思ってネットで検索してたら、
3月末でこのお店が閉店するという情報を見つけてがあーん!
そ、そんなー。相当な歴史を誇る老舗だそうですのに。なぜにー。
このお狩場餅をプレゼントしてくれた友達によると、
店頭で買うできたてのほやほやのがよりおいしいとのことだったので、
とにかく行かねば、高円寺。
純情商店街をずっと行った先にある(らしい)天名家総本店さんです。

この記事のみを表示するピンクオゴオゴ@ウブド

BALI―オゴオゴ&ニュピ



こちらは2003年、ウブドの王宮の近くで製作中だったオゴオゴです。



横から見たところ。翼がきれい。



そしてこの鱗。
すごい!!