猫とワタシ

BACK TO BACK

背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するfeel so good

TOKYO

image1_(4)_convert_20170425234115.jpg

都会のど真ん中でこのスコーンと抜けた風景、気持ちよかー。皇居外苑。

image5_(3)_convert_20170425234038.jpg

Pホテルの前を通りかかったら人だかりができていた。
P・マッカートニーさんがこれから武道館へと出発されるところだったらしい?
警備員の方に「誰が出てくるんですかー?」と試しに聞いてみたら、「有名な方としか聞いておりません」という回答だった。模範的。
このタイミングで通りかかったのも何かの縁と、わたしも少し待ってみたけれどどのくらい待つのか検討がつかないしあまり時間がなかったのであきらめる。

image2_(3)_convert_20170425234159.jpg

和田倉噴水公園。水場をお掃除している方の姿あり。

image3_(4)_convert_20170425233924.jpg

そのおかげでこんなにきれいなのねー
光と風と水。とても気持ちのいい場所だ。

image4_(2)_convert_20170425234001.jpg

そういえばこの公園から見えるこちらのホテルも頭文字はPだなや。

それにしても湿度が低いこの季節の晴天の日は最高すぎるな。

この記事のみを表示する目には青葉、隣には猫

TOKYO

IMG_0822_convert_20170420220955.jpg

4月なのに夏日。でも湿度が低くて気持ちよかった日にちょっと散歩。

IMG_0810_convert_20170420221027.jpg

山のふもと?で雰囲気のある建物を発見。
新緑と木漏れ日と。

IMG_0826_convert_20170420221049.jpg

ベンチで日向ぼっこ中の猫に遭遇。
隣に座ったら、わたしのほうを向いて毛づくろいを始めたところ。

IMG_0827_convert_20170420221113.jpg

めっちゃリラックスしてくれていてうれしかったなー
なでたら気持ちよさそうにしてくれたのも喜び。

IMG_0835_convert_20170420221148.jpg

元気でいてねー

この記事のみを表示する東京夜景観光

TOKYO

P1010049_convert_20170307205000.jpg

先月末、初めてスカイツリーの展望デッキへ。
なぜか急に高所恐怖症が復活して、イヤな汗をかいた。

P1010051_convert_20170307205057.jpg

平成中村座の展望歌舞伎がちょうど上映中だった。
高所に動揺しすぎていて変なアングルになっちゃってるわー

P1010055_convert_20170307205223.jpg

スカイツリー内のフードコートのお蕎麦、刻みのりの量がハンパなかった。
自分でかけたわけじゃないけど、これぞかけすぎ部

P1010058_convert_20170307205327.jpg

ライトアップは遠くから眺めたほうがきれいだね。

なぜにスカイツリーに登頂できたかというと、両親が所用のため2泊3日で上京したので、せっかくの機会だからとはとバスツアーに参加したからでした。

P1010046_convert_20170307205126.jpg

2階建てのキティちゃんバス。

P1010038_convert_20170307205357.jpg

シートもカラフル~
写真を撮りそびれたけど、巨大キティちゃんが座っているシートもあるのじゃ。

P1010042_convert_20170307205528.jpg

ライトアップされた歌舞伎座、美しい。

P1010043-001_convert_20170307210912.jpg

東京駅もこうして改めて見ると妙にテンションが上がるのだな。

というかガイドさんの案内とともに、高い目線から眺める東京の街並みはいちいちとても新鮮。
はとバスでの東京観光、おもしろいなー!

ちなみにその前の晩は親戚も含む総勢6名で、

P1010021-002_convert_20170307210237.jpg

築地にてすしざんまい。

P1010026_convert_20170307205938.jpg

社長さんのマネキンに一同大盛り上がりだったどす。

この記事のみを表示する交差点にて

TOKYO

image1 (2)

1月15日、70年の歴史を誇る漆器店が閉店。
そのご挨拶の貼り紙の隅に、お客さんたちからの感謝のメッセージが。

image2 (3)

メッセージはどんどん増えていった。
2月になって、店主さんからそれらのメッセージへの感謝を伝える貼り紙が追加された。

わたしもこのお店で購入したお弁当箱や小さな座卓を持っている。
これからも大切にしよう。

image1 (3)

あの陶器屋さんで買った風鈴もずっと大切にするよ。
陶器屋さんと漆器屋さんは隣同士で、ほぼ同じ時期に閉店した。
どちらも上京してきたときからあったお店。さみしい。

大久保通りの拡幅についてはこちらのブログの記事に概ね同意だなあ。。。

そういえば話は変わるけれども、先日、大久保通り沿いにある銭湯で風邪っぴきの話をしているおばあちゃんたちがいた。
「ひかない人は全然ひかないのよねえ」
「そうなのよねえ、わたしなんてすぐ(他人の風邪を)もらっちゃう。義理堅いからさー」

義理堅いからもらっちゃう……たまらん言い回しだー!! と心の中で拍手喝采でありました。

この記事のみを表示する暑いけど風は秋色

TOKYO

P1010034_convert_20161026180820.jpg

P1010052_convert_20161026181031.jpg

↑わかりにくいけど、真ん中辺りに蝶が飛んでいるのであった

P1010054_convert_20161026181108.jpg

P1010056_convert_20161026181201.jpg

P1010061_convert_20161026181314.jpg

P1010065_convert_20161026181340.jpg

都心の紅葉はこれからだね~

と、紅葉もまだなのに!

P1010070_convert_20161026181510.jpg

遊園地にはすでにでっかいクリスマスツリーが。
なんか焦るからやーめーてー、と心の中で叫ぶのであった……

この記事のみを表示するエノコログサ畑でつかまえて

TOKYO

P1010012_convert_20161020203531.jpg

輝いていた。

P1010017_convert_20161020203855.jpg

まぶしいほどに。

P1010019_convert_20161020203702.jpg

秋は思わずハッとするような景色に出会うことが多いね。
暑いけどね。そして急に寒くなるけどね。

この記事のみを表示するBeeタワーっていう名前だったんだね

TOKYO

P1010032-001_convert_20161006164156.jpg

浅草花やしきのこのタワーの解体が、数日前から始まったことをネットで知った。

花やしきに入園して遊んだのはもう四半世紀以上も前のことだし、浅草も本当にたまにしか訪れないので、とくに強い思い入れがあるとかではないのだけれども、このルックスには親しみを感じずにはいられない。

P1010047-001_convert_20161006164253.jpg

先日DVDで観た『転々』に、現役バリバリだった頃のこのタワーが映っていた(↓の予告にはないけれど)。



「幸せはきていることに気づかないほどじんわりやってくる
でも不幸はとてつもなくはっきりやってくる」

いい映画。

P1010052-001_convert_20161006164059.jpg

歩こう。秋の東京を。

この記事のみを表示する初音小路

TOKYO

P1010016-001_convert_20160929182046.jpg

P1010029-001_convert_20160929182452.jpg

P1010026-001_convert_20160929182425.jpg

P1010022-001_convert_20160929182247.jpg

P1010024-001_convert_20160929182342.jpg

P1010023-001_convert_20160929182313_20160929182753d07.jpg

P1010020-001_convert_20160929182153.jpg

P1010018-001_convert_20160929182130.jpg

浅草、たまらんな。

この記事のみを表示する憧れの朝食

TOKYO

P1010101-001_convert_20160909230136.jpg

山の上ホテルといえばわたしにとっては和朝食。長年の憧れでありました。
こちらの記事によれば、池波正太郎氏が当時の料理長に『いろいろなものを少しずつ食べたい』と提案されたのがきっかけでこのスタイルになったそう。
まさに、まさしく、「いろいろなものを少しずつ食べたい」に見事に応えてくれますのよう。

P1010102-001_convert_20160909230257.jpg

このいくつかの豆皿にちょっとずつ盛り付けるの、家でも常備菜を数種類こしらえておけば真似できるかもー、なんて安易に考えたりするのだけれども、現実にはいかに洗い物を少なくするかという日常なのでありましたよアタクシはそういえば。

P1010106-001_convert_20160909230450.jpg

話は変わりますが今日こちらの記事を読んでいたらなんだか涙がでてきたのでした。
「料理をちゃんとするようになって、1日を大事に生きようって思うようになりました」、と。

なんだかね。ぐっ、とね。

この記事のみを表示する書体

TOKYO

P1010082_convert_20160901210820.jpg

今年の夏休みは、山の上ホテルに1泊2日の旅。
仕事で東京を離れることができぬゆえ。

P1010011_convert_20160901211432.jpg

あらゆる書体の雰囲気がよいなと思いました。

P1010048_convert_20160901211327.jpg

イラストもかわいい。

P1010050_convert_20160901211401.jpg

素敵だ。

P1010087-001_convert_20160901211112.jpg

枕元に、おみず。

P1010089_convert_20160901211220.jpg

素敵だ。

P1010113_convert_20160901210909.jpg

美味しいものをたべた2日間。
いただいたものの写真もまたアップするかもです。