猫とワタシ

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背中合わせのNight&Day

この記事のみを表示するなぎさの休日

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館山は『渚の駅たてやま』にある『館山なぎさ食堂』で昼ビール♪
ものすごく喉が渇いていたこともあり、いつにもましてうんまーっ!!
それにしても昼に飲むビールってなんでこんなに最高なんだーっ。

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ウニもとろける味わい。ううううんまーっ!!

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海鮮丼もいただきやした。
いやー昼からぜーたくぜーたく。

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食堂の外は海に面した展望デッキ。
開放的で気持ちよかー。

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空気が澄んでいると海の向こうに富士山が見えるらしいのですが、うぬぬ、この日は残念。
でも青空が見えているだけでも万々歳~
生ビール2杯ですっかりできあがってしまった午後でした。

館山シリーズ、つづく。

この記事のみを表示するまさに口福

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こちらでの夕食、かなり美味でした。

以下、寿司会席の内容。

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前菜のあしらいの素敵なこと。

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(左)白茎芋香煎白煮浸し、(右)床節磯煮 キャビア

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蒸物の器も美しい。

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茄子と南瓜の団子だったかな……忘れてしまったけれども、とろけるような味わいは憶えております。

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揚物、桜海老のかき揚げ。
ししとうは2本でしたが、1本食べてから「あ、写真」と思い出して撮影。
このかき揚げの香ばしさとサクサク感は素晴らしかった。
後を引きまくり。

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そしてメインのお寿司!
いやはや贅沢すぎますな。
とくに穴子と鮪に参りました。

この後、赤だし。
メニューには魚のあら仕立てとあったのだけれども赤だしだったので「あれ?」と最初は思いつつも、これがまた本当にいいおだしでしみじみ味わいましたです。

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水菓子は梨と巨峰。
なじみの果物なのに、なに、なんなの、このただならぬおいしさは。

恐れ入りました。

この記事のみを表示するリベンジならず

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昨年8月に訪れたこちらのホテル、今年は9月の某日に再訪。
前日まで全国的に晴れていたし、週間天気予報でも週初めの段階では高気圧持続モードで大丈夫そうだったのに、こんな天気になってしまいましたのようー

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三保の松原は見えます。

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昨年よりも、さらに眺めのいい部屋。
ああこれで富士山が見えればー

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でも、だんだんと日が暮れて、ぽつぽつと街灯りがともる様子はやはり美しく。

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そして夜景になる。

そして爆睡する。

そして朝5時半頃、はっと目覚める。

寝ぼけ眼で外を見る。

すると!

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富士山の裾野らしきものが~!
昨年は富士山のてっぺんだけかろうじて見ることができたけれど、今年は裾野のシルエットだけちょこっと見ることができたー!
いやしかし、これで富士山の全景が現れていたらどれほどの眺めだったことだろうか、このお部屋。

でも贅沢はいいまへん……だって、

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結構な雨降りdayで、7時頃にはもうまったく何も見えない状態になっていましたからね……
5時半に目が覚めてよかったよ!

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庭園の木々は色づき始めていた。これからの時期は紅葉も楽しめそう。

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そういう意味では、なんだか中途半端な時期に訪れてしまった感が否めない自分よ……
昨年のようにバルコニーで夜風を堪能するのも、すでに肌寒くて無理だったし……うーむ
お天気のことは、もう巡り合わせとしかいいようがないんだけどさー

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と、すんごくぶつぶつ書いてしまいましたが、いつか必ずここで富士山を見たい! という気持ちがますます募った滞在でありました。意地か。

この記事のみを表示する観たいメモ

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http://www.odorutabibito.com/

バリ舞踊とのコラボにとくに興味があるだす。
忘れず予定に入れよう(いつも忘れてしまいがちなので公開メモ)

この記事のみを表示する日本平ホテルにて③

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お部屋に用意されているドリップコーヒーは静岡のトミヤコーヒーさん製。

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静岡茶もうれしい♪

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ペットボトルのミネラルウォーターは、日本平深井戸から汲み上げた天然水だそうです。

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水道にもその天然水を引いているそうで、コーヒーとお茶はこのシンクで汲んだ水を沸かして淹れてみました。水の味はわからないけど、コーヒーも日本茶もとてもおいしかった。

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洗面所とガラス戸で仕切られた浴室も清潔。椅子と洗面器が用意された洗い場は広々。
なじみやすい造りで快適。

ちなみにコーナースイートはビューバスだそうで、憧れるー

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部屋の色合いも落ち着くのだよね。

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バルコニーから部屋の中をパチリ。

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バルコニーから庭園をパチリ。
毎日の庭の手入れ、広いから大変そうだけど、そのおかげでほんとうにきれい。

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しかし全然、外を歩いてみたりはしなかったなー。
部屋の居心地があまりにもよかったので、短い滞在だったけれどもほとんど引きこもり状態。
ウォーキングしている方や、子供と遊んでいるファミリーなどをバルコニーから眺めつつ。

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今度はもっとゆっくり滞在して、この景色をぜひ見たいものです。


おしまい。

この記事のみを表示する日本平ホテルにて②

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6mワイドのパノラマウィンドウが素晴らしいこのお部屋。

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バルコニーも11㎡と広々。
この写真では広さが伝わらないけれども、実際はとてもゆったり。開放感があって気持ちよし。

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ここで飲むビールもいっそううまし。

夜、このベンチに横たわってみたら、これがまた極楽。夜風が心地よくて。
富士山の絶景を拝むには冬のほうがベストなのだろうけれど、夏も芝生の青さとか緑の匂いとか夜風とか夏らしい自然を堪能できて捨てがたい(と、早くも次回訪問時の季節について検討)。

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最上階のアッパーラウンジでもビールをいただきました。
サッポロの静岡麦酒。

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小さなオードブル盛り合わせと、

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トンポーボールもいただきました。がっつりと。
アンド、シャンパンとビールも追加。

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最上階には屋外テラスがあり、ここからの眺めも素晴らしい。
この距離感でしか気づいたり考えたりできないことってあるなあ、と夜景を見ながら思いました。
いつもの街で、あの光の一粒として自分が存在しているときにはわからないことっていうか。
時々視点を物理的に変えてみることって大事なことなんだよね、ということを改めて思い出してハッとしてしまうくらい、もうずーっと長い間、視点が固まったままだった自分にようやく気づく。視野が狭まりすぎていたことを自覚する。
旅とかリゾートとかって、だからこそ必要なものだったんだな……忘れていたよ。

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さてさて朝です。

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朝食ブッフェでございます。
トマトジュースは静岡産トマトの絞りたて。

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自分の盛り付けがひどすぎますが、このホテルのブッフェの充実度はかなりのものでする。
卵料理だけでなく、パンケーキやワッフルもその場で焼いてもらえるキッチンサービスも。オーダーしなかったけど。
品数が豊富で、しかもどれも丁寧に作られているなと感じました。
自分チョイスの中ではマッシュポテトとひき肉のグラタンがとくにおいしかった。
和食メニューも充実していましたよー

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朝食会場のダイニング『ザ・テラス』&『テラスラウンジ』
この写真は朝食タイム終了後に撮影。
朝食時は非常に混んでおり、

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わたしはダイニングではなく、こちらのラウンジでいただきました。

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外から見たダイニング&ラウンジ。
「風景美術館」というこのホテルのコンセプトがとても伝わる空間であります。

つづくー

この記事のみを表示する日本平ホテルにて①

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日本平ホテルの日本平ツイン
部屋から富士山が見えるということに惹かれ、「今年はここで夏休みをとるゾ(1泊だけだけど)!」と数ヵ月前から予約。
しかし、あいにくの天気で到着時は何も見えず。
とはいえ、部屋からのこの眺めはすごい。壮大さにテンションが上がります。

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日が暮れ始めると、港や町並みに明かりが灯り始めて、

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夜景がそりゃもう見事なんですーっ!
かつて見た函館の夜景を思い出したり。勝るとも劣らない。

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ベッドに横たわっても、視界には光の海。
もったいなくてカーテンなんて閉められません~
というか、眠ること自体がもったいないと感じた。
いつまでも見ていたい。
けれどもいつしか眠りは訪れ。

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目覚めたら朝5時半! もう陽は昇っていたー!!

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そ、そして、あなたさま、あなたさまは富士山さまでは?
(この写真で、頂上あたりのシルエット、わかりますかね?)

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ふじさあぁぁ~~ん!!!(撮影時の心の叫び)

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いやーこれ、天気が良かったらどんなに素晴らしい景色なことだろう(写真左に富士山)。
でもこの後はさらに雲が多くなって富士山はまったく見えなくなってしまったので、うっすらとシルエットだけでも見ることができてラッキーでしたよ!

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このホテル、館内のいたるところ素敵なのですが、とりわけお部屋の居心地のよさが究極です。

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部屋の中から、バルコニーから、朝の空をただただ見ていました。
雲が多いけれど光もたくさん射していて、刻一刻と変わっていく空模様の美しさよ。
それだけをただ見つめることができるって、なんという贅沢さなのよ。

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夜は函館の夜景を思い出しましたが、朝はかつて体験したバリ島東部のシデメンの朝を思い出しました。
自分のリラックス度とか、体の内側が浄化されていくような感覚とか、似ている気がした。
ずいぶん長い間忘れていた感覚。よみがえってきたなあ。

もう、滞在している間から「また絶対に訪れたい」と何度も思ってしまうほど気に入りました、このホテル。
そんなわけで、つづく~。

この記事のみを表示する寺泊スナップ

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一瞬、ほんとに人が立っているのだと思ってギョッとしちゃったじゃあーりませんか、
梅宮辰っちゃんー

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趣のあるポスト

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ポストの隣には、さすがは酒どころ新潟!なラインナップがずらりー

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店内に入ると、地ビールも!
風味爽快ニシテ、って名前がいいよねサッポロさん♪
新潟麦酒はしっかり濃厚
越後ビールは近所でも販売しているので以前から時々飲んでおりましたー!と心の中でご挨拶

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これは禁止されてなくても立ち入れませんな
虎さんがこわいからー(←あほ)

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蟹よ蟹ー

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以上、寺泊 魚のアメ横からのスナップでした☆

かれこれ15年ぶりくらいに訪れたのかな。
そのときにこの市場通りのどこかのお店でいただいたお刺身が絶品だった。
お店は忘れちゃったけど、あのときの感動は忘れないー。
今回は時間的にここで食事はできなかったのですが。
きっと厳しい寒さだろうけれども、冬の海の幸目当てでまた訪れたいものです。

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こちらは寺泊の港近くをぶらぶらしているときに見つけた自販機。
もう機能していなくても、このまま残してほしいなどと思うのは勝手な懐古趣味というものかな。

この記事のみを表示する寺泊のみけちゃん

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あらいやんだわー
わたしにカメラ向けてるわー
勝手に撮るなんて失礼ねー

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まっ、カメラは無視してのびよ、のびー
おつとめ前の準備体操よ

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そ、カメラなんて気にしちゃいられないの

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わたしには使命ってもんがあるのでね

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すたすたすたすた

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さ、着いたわ

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失礼します

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そう、近所のお地蔵さまをお参りするのがわたしの毎朝のおつとめなの

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いわゆるひとつの巡礼なの

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家政婦は見た、じゃないわよ

この記事のみを表示する450万本

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国営ひたち海浜公園
みはらしの丘

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ネモフィラ
別名ベイビーブルーアイズ

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純白の衣装が一面のブルーに映えますな。

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大地の宝石箱や~

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これで7分咲きくらいとのこと。
GW後半頃がちょうど満開なのかな。

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いつものごとく自分の写真にはがっかりな限りで、
実際はもっとずっときれいなのよー!!といわずにはいられませんが
とにかく行ってよかった。満足。